【激走】スティール・ボール・ラン第5話、滝を登る馬と鉄球アクションに反応【海外の反応】

スティール・ボール・ラン ジョジョの奇妙な冒険 第5話 海外の反応

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『スティール・ボール・ラン ジョジョの奇妙な冒険』第5話「遠い国から来たテロリスト」の海外感想を紹介します。オエコモバの攻撃に追われる中、鉄球や爪の回転、滝を進む馬に反応がありました。以下、第5話の内容に触れます。

読者アンケートで「次も読みたい」とリクエストが届いた作品です。今回も海外の反応をまとめました。

作品概要

荒木飛呂彦の漫画を原作に、ジョニィ・ジョースターとジャイロ・ツェペリが、北米大陸横断の乗馬レースに挑む物語です。公式STORYでは「2nd & 3rd STAGE」の中の通算#05として掲載され、ジャイロの過去を知る男オエコモバが現れます。

なぜ海外で話題になったのか

今回の投稿では、回転する鉄球と爪の動きが気持ちいいという感想がありました。一方、馬が滝を駆け上がる場面には、ゲームの馬に例えたり、ジョジョの馬は別物なのかと驚いたりする声が続きます。

マウンテン・ティムのポーズや、危険な戦い方も話題でした。川での戦いとジョニィ、ジャイロの関係を楽しみながら、前回ほど作画が安定していないと感じた投稿もあります。

動画でチェック

シリーズ全体の公式PV第2弾です。第5話だけの予告ではありません。

海外の反応

ポーズと、滝を走る馬

海外の名無しさん
マウンテン・ティムはカーテンの裏で、「敵に銃を向けるなら、このポーズを決めないと。脇を見せて、脚も広げておこう」なんて考えていたに違いない。

海外の名無しさん
あの滝の登り方、馬が『スカイリム』仕様になっている。

海外の名無しさん
正直、ジャイロが回転で呼吸を制御する方法でも教え始めるのかと思った。

海外の名無しさん
回転する鉄球や爪、ロープと一体化したカウボーイ、鳥の形をしたキラークイーンまでは分かる。でも、馬が滝を駆け上がるの? 実際にもできるのか、それともジョジョの馬は別物なのか。

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海外の名無しさん
ジョジョのキャラって、「コーラを飲んだ直後で、しかも週末だけ尻をかける」みたいな能力の相手と戦って、死にかけたりするよな。

戦いの勢いと映像・音楽への好み

海外の名無しさん
ジョジョのキャラは本当に、仲間に回復役がいるみたいな戦い方をする。

海外の名無しさん
ジャイロの鉄球とジョニィの爪が回転するのは、見ていてすごく気持ちがいい。今回はあまり文句がない。本当にあっという間だった。

海外の名無しさん
ジャイロもジョニィも、くそくらえ。マウンテン・ティムが一番好きだ。どうか無事でいてくれ。

海外の名無しさん
正直、作画は前回ほど安定していないと思った。それでも、特にジャイロが鉄球を投げるところなど、いい部分はある。ジャイロとジョニィの関係も順調に深まっているようだし、川での戦いもよかった。全体として、とてもいい回。

海外の名無しさん
劇中曲で「スティール・ボール・ラン」と声が入るところが好きではないのは、自分だけかもしれない。途中のアイキャッチで流れるときもそう。

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海外で評価が分かれたポイント

鉄球を投げる場面や川での攻防は、今回の映像を気に入った具体例として挙がっています。あっという間だったという感想もありました。

対して、作画の安定感への留保や、曲の中で作品名の声が入る部分は好みではない、という意見があります。馬の動きへの驚きも、作品ならではの無茶を笑う反応として紹介しています。

原作で続きをチェック

原作は荒木飛呂彦の『スティール・ボール・ラン』。集英社のジャンプコミックスで刊行されている「ジョジョの奇妙な冒険」第7部です。公式ポータルで原作や関連情報を確認できます。

ジョジョ公式ポータルで原作情報を見る

参照元

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