【海外の反応】桃源暗鬼 日光・華厳の滝編第4話(第28話)颯の強さと意外な愛嬌、四季の行動に賛否

桃源暗鬼 日光・華厳の滝編第4話(通算第28話) 海外の反応

この記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれています。

『桃源暗鬼』日光・華厳の滝編第4話、公式通算第28話「鬼神の子『等々力颯』」への海外の反応です。颯の強さと抜けた一面が注目される一方、碇を追う四季の判断には意見が分かれました。

読者アンケートで「次も読みたい」とリクエストが届いた作品です。今回も海外の反応をまとめました。

作品概要

鬼の血を引く一ノ瀬四季が、桃太郎の血を引く者たちとの争いに身を投じる物語。今回は鬼國隊を率いる鬼神の子・等々力颯が四季を勧誘し、四季と矢颪碇がそれぞれの考えを示します。

なぜ海外で話題になったのか

颯は容赦なく戦う一方、道に迷ったり、四季に断られるとすぐ引き下がったりする人物として受け止められています。その強さと愛嬌の組み合わせを楽しむ声がありました。

動画でチェック

「日光・華厳の滝編」の公式PVです。通算第28話だけの予告ではありません。

海外の反応

鬼國隊と四季の判断

海外の名無しさん
四季が颯の部隊に入る誘いを断ったのは、驚かなかった。颯の部隊は独立した勢力で、桃太郎を全滅させるつもりみたいだ。とにかく颯は容赦がない。連中に正面から立ち向かい、手加減しない戦い方だった。

海外の名無しさん
桃太郎側と鬼側の過激派同士が戦うのは、もちろん望むところだ。でも、この戦争では戦っていない人たちや、普通の市民まで巻き込まれることが多いんだよね。

海外の名無しさん
颯は四季が部隊に入らない選択を受け入れたのに、主人公がこう動いて、みんながついていくのは、けっこうイライラする。本人が選んだことなのに、どうして邪魔するんだ。

スポンサーリンク

強いのに、どこか抜けた颯

海外の名無しさん
新しい鬼神の子、風を操る颯の紹介がよかった。別の属性かと思っていたから意外だった。かなり強そうなのに、森で道に迷ったり、四季に答える間も与えず返事がないと怒ったり、ずいぶん抜けたところもある。

海外の名無しさん
ついに鬼國隊が出てきた! なぜか颯はもっと堅物で真面目な男だと想像していたけど、実際は愛嬌がある鬼神の子だった。

海外の名無しさん
颯は変わったやつだけど、四季に断られてすぐ「分かった、じゃあな」と受け入れるところは、好感を持てる。

碇を追うことは正しい?

海外の名無しさん
颯、面白いな。碇は面倒だから、そのまま行かせてやればいいと思う。でも、四季の言い分も分かる。どうなるか見てみよう。

海外の名無しさん
四季が碇を追うのには筋が通っている。羅刹で大切なのは頼れる仲間を作ることだと無陀野が示したから、四季も碇を諦めたくないんだね。この先を見守りたい。

海外の名無しさん
四季は確かに優しくていいやつだけど、世間知らずなところには驚く。

海外の名無しさん
助けを必要としていない相手まで助けようとする、あの苛立たしさが始まった。

スポンサーリンク

海外で評価が分かれたポイント

四季が仲間を諦めず追うのは、頼れる仲間を作るという無陀野の教えに沿っているという見方がありました。一方で、碇の選択を尊重すべきだ、助けが要らない相手まで救おうとしているという批判もあります。

原作で続きをチェック

四季や鬼國隊の物語を原作で読みたい方は公式サイトのコミックス案内から各巻を確認できます。

公式サイトでコミックスの情報を見る

参照元

電子書籍・動画配信をチェック

DMMブックスで漫画・小説を探す

ABEMAプレミアムの料金・プランはこちら:
ABEMAの公式サイトはこちらから

配信作品や対象プランは、登録前に各サービスでご確認ください。

『桃源暗鬼』の記事について

今後の記事選びの参考にします。もう一度押すと取り消せます。

この記事、どうでしたか?

匿名で回答できます。別のボタンで変更、同じボタンで取り消せます。

回答データの扱い

重複を抑えるため、このブラウザにランダムな識別子と選択内容を保存します。サイトには識別子を変換した値と回答・日時を保存し、記事改善に使います。氏名やメールアドレスは入力不要です。回答や件数は一般公開しません。

タイトルとURLをコピーしました