【新相棒】『超巡!超条先輩』第3話、ローボくんに海外反応

超巡!超条先輩 第3話 海外の反応

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『超巡!超条先輩』第3話「パシリ巡査長」「爆走巡査長」の海外感想を紹介します。超条の能力が通じないローボくんの着任や、車を巡るパロディに反応が寄せられました。

前回の記事に「面白かった」という声が届いた作品です。次のエピソードも海外の反応をまとめました。

作品概要

超能力を持つ巡査長・超条巡と、新人警官の一本木直が組む交番コメディ。第3話では、超条を管理するために配属されたロボ警官ローボくんと、宝石強盗「爆走王」を巡る騒動が描かれます。以下は対象話の展開に触れます。

なぜ海外で話題になったのか

ローボくんと超条の衝突から、二人が気を合わせていく流れが注目されました。一本木が怒ると怖い、面倒見のよい役として見えたという感想もあります。

『頭文字D』などのパロディを楽しんだ投稿に加え、新キャラより以前の酔っ払いが恋しいという声も選びました。MALの第3話スレッドから10件です。

動画でチェック

公式の第1弾メインPVを紹介します。超条と一本木のやり取りを紹介する、シリーズ全体の映像です。

海外の反応

ローボくんと超条の衝突

海外の名無しさん
あのロボット、ミームみたいな見た目だね(笑)。ちゃんと性格があって、超能力も効かないようだ。警察官らしく描かれていた。巡とぶつかるのが面白い。この作品の軽い笑いは、不思議な形ではまる。

海外の名無しさん
あのロボット、面白すぎる。巡と、あっという間に衝突するのが好き。今のところ、この作品はずっと楽しく見られている。

海外の名無しさん
今度は『頭文字D』のパロディか。次回が待ちきれない。エンディングの歌も、子供時代を振り返るときの気持ちを表しているね。

海外の名無しさん
ロボットだ! ドリフトしなかったのが残念。

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海外の名無しさん
超条とロボ警官の対立が、子供っぽさを抑え込むことから生まれて、その子供っぽさを解き放つことで収まるのが美しい。一本木も、怒ると怖いけど面倒見のいい、チームのお母さん役という印象が、さらに強まった。

パロディと新キャラの好み

海外の名無しさん
藤原拓海ですら、こいつらからは逃れられなかったのか?!

海外の名無しさん
ローボくんの声が『僕とロボコ』のロボコみたいに聞こえるのは、きっと偶然じゃないよね(笑)。いい新キャラだし、大人になったゴンのポーズまでやっていた。でも、直にはかなわなかったね。『頭文字D』のパロディも、すごく笑った。

海外の名無しさん
『頭文字D』をパロディにしたうえに、主人公の声優まで連れてくるなんて。最高。

海外の名無しさん
ロボットが、かわいい見た目なのに、とんでもないやつになるのが本当に好き。巡に厳しく当たっていたのが、仲よくなって、自分の設計に銃を追加したがって、一本木に行儀よくしなさいと注意されるんだから(笑)。

海外の名無しさん
まがい物のロボコップ、ひどいな。あの酔っ払いが恋しい。

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海外で評価が分かれたポイント

新キャラのかわいい見た目と危なっかしい性格の落差を楽しむ声があります。一方、ロボ警官が好みに合わず、別の人物を見たいと感じた投稿もありました。

ローボくんとの関係を、超条の子供っぽさを認める流れとして捉えた声もありました。元ネタに気付く楽しさに加えて、人物同士のやり取りへの関心も見られます。

原作で続きをチェック

原作は沼駿による漫画『超巡!超条先輩』。交番の騒動を漫画でも楽しみたい方は、公式サイトのコミックス案内で確認できます。

公式サイトで原作の情報を見る

参照元

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