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第13話「年末年始!バレンタイン!」は、大晦日に洛が見知らぬ女性・八代梓から声をかけられる回。海外の感想では、洛の気遣いと新しい人物の登場に注目が集まっていました。
読者アンケートで「次も読みたい」とリクエストが届いた作品です。今回も海外の反応をまとめました。
作品概要
オザキアキラ原作の『うちの弟どもがすみません』は、母の再婚で弟4人の姉になった成田糸と、新しい家族の距離を描く作品です。第13話から2クール目が始まり、源と糸に加えて洛のやり取りにも目が向く展開になりました。
なぜ海外で話題になったのか
見知らぬ相手にも手を貸す洛を好意的に受け止めた感想が複数あり、糸の反応や新しいOP・EDも話題に。梓との関係は年齢差を気にする声もあり、今後どう描かれるかを見守る反応がありました。
動画でチェック
2クール目の公式第3弾PVです。第13話だけの予告ではなく、これからの人物や場面を紹介しています。
海外の反応
洛の気遣いと梓の登場
海外の名無しさん
かわいい回だった。大晦日の話なんだね。知らない人にも手を貸す洛がよかった。糸も休日を楽しんでいていい。
海外の名無しさん
すごく温かい回だった。洛が見知らぬ相手に必要な言葉を伝えようと力を尽くしていた。糸の反応や心の声もかわいかった。
海外の名無しさん
2クール目は洛にも恋のお相手が現れ、面白い始まりになった。年齢差のある組み合わせは気になるけど、梓が洛を狙ったようには見えない。年を知らず、その晩に一緒にいる相手が欲しかっただけなんだね。
糸の反応と新しい主題歌
海外の名無しさん
新しいOPもEDも、あの絵柄が大好き。新しく登場した女性もきれい。糸も好きだけど、新しい人物も好き。第13話からの2クール目はもっとよくなりそう。
海外の名無しさん
自分だけかもしれないけど、新しいOPとEDでは柊が少し大人っぽく見えた。
海外の名無しさん
柊は髪形を変えたりするのかもね(笑)。
海外の名無しさん
新しく登場した先生がもう気になる。去っていった時点で、新学期には洛の先生になるだろうと確信していた。応援したい。
海外の名無しさん
今までで一番いい回かもしれない。いろいろな出来事があって、いい台詞も多かった。新しいOPとEDもすごくいい。
海外で評価が分かれたポイント
温かい年末年始の回として受け止められる一方、洛と梓の年齢差が気になるという意見もありました。恋愛が進むと断定するのではなく、新しい関係の描き方への期待と懸念として読むのが自然です。
原作で続きをチェック
糸と弟たちの関係を追いたい方は、オザキアキラの原作漫画『うちの弟どもがすみません』もチェックしてみてください。
▶ 前話の反応はこちら:【嫉妬】『うちの弟どもがすみません』第12話、糸と源のクリスマスに海外ほっこり
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