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大学に入っても、友達と同じ道を歩むとは限らない。『てつりょー!meet with 鉄道むすめ』第1話「どんなところに、行こうかな?」では、大学生活の始まりと鉄道旅に、ゆったり楽しめるという声がありました。退屈に感じた人の感想も紹介します。
作品概要
大学生の佐多みさきが、鉄道を使った旅を楽しむ鉄道旅行サークルに出会うオリジナルアニメです。初回では、中野弥生と同じ大学に進んだみさきが、自分のやりたいことを探していきます。
なぜ海外で話題になったのか
鉄道や景色を題材に、大学生たちの日常を描く組合せに興味を持った人がいます。ゆったり見ながら知識を得られそうだという感想と、自分の鉄道好きを満たしてくれる期待がありました。
大学に入れば友情がそのまま続くわけではない、という描き方にも反応がありました。みさきが進路や目的を探す姿を、自分の経験に重ねた人もいます。
動画でチェック
鉄道旅行サークルの人物や旅の雰囲気を紹介する公式PV第2弾です。
海外の反応
ゆったりした鉄道旅と大学生活
海外の名無しさん
かわいくて面白い出だしだった。題材が題材だけに、『レヱル・ロマネスク』をかなり思い出す。
海外の名無しさん
今のところ、かわいくて、知識も得られそう。女の子たちを見るのも楽しそうだし、こんなゆったりした回がもっと見たい。それぞれのことも知りたくなる。
海外の名無しさん
女の子たちの日常を楽しむ、王道の作品という感じ。登場人物が大人なのもいいね。
海外の名無しさん
大学に入れば友情がそのまま続く、と決めつけていないのがよかった。同じ大学に進んでも、それぞれが違う道を歩むことはある。
海外の名無しさん
かわいい女の子たちの日常、やっぱり好きだ。物語が新鮮に感じるし、いろいろな知識も得られそう。今のところ、とても楽しんでいる。
海外の名無しさん
感じがよくて、かわいい初回だった。自分も乗車します! 次回の駅へ出発!
海外の名無しさん
主人公が大学でまだ自分のやりたいことを探している点も好き。そちらの方が現実的だし、自分もそうだったから共感する。今でもそうだけれどね。
退屈さと題材への期待
海外の名無しさん
自分にはかなり退屈だった。どこが魅力なのか分からない。
海外の名無しさん
鉄道を題材に、日本の観光名所を紹介するオリジナルアニメ。明らかに観光地を宣伝する作品だ。安っぽい広告や地元の観光PRに寄せた、ほかの「オリジナル」作品と同じ。
海外の名無しさん
初回としてはかなり平凡。映像、人物、テンポはどれもまずまず。ただ、今期のほかの作品にはできない形で、鉄道好きの自分を満足させてくれる可能性はある。
海外で評価が分かれたポイント
かわいくて落ち着く初回だと受け取った人がいる一方、退屈で魅力が分からないという投稿もありました。観光地の宣伝のように見えた人もいて、鉄道と旅という題材の受け止め方は一様ではありません。
映像や人物は平凡と感じながらも、鉄道の話には期待するという感想もあります。初回全体の出来と、題材を見続けたい気持ちは分かれていました。
公式サイトで作品情報をチェック
本作は、トミーテックの「鉄道むすめ」をもとにしたオリジナルアニメです。公式サイトで人物紹介、放送・配信情報や動画を確認できます。
▶ ほかの放送中アニメの評点も見る:【接戦】MAL放送中アニメTOP5、首位9.05とBLEACH9.02【海外の反応】
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